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カテゴリ:ノンケトレンド > 驚愕!

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お笑い芸人の千原ジュニア(41歳)が、8月4日に放送されたバラエティ番組「ライオンのごきげんよう」(フジテレビ系)に出演。先輩のダウンタウン・松本人志(51歳)の最高月収を知り、驚愕したことを告白した。

この日、「なりたい先輩」を語るコーナーで、3位に松本を選んだジュニアは、以前お酒の席で「なんぼもろうてますのん?」と聞いたことがあったという。

具体的な金額については、番組内で明かすことはなかったが、その額は驚愕に値するものだったようで、あまりの驚きにしゃっくりが出たほどだったそうだ。

ちなみに、松本は今年2月に放送されたバラエティ番組で、20歳の頃からコツコツと貯金をしていると明かし、ネットではその貯金額について“数十億円説”も飛び出している。

出典:松本人志の“最高月収”に千原ジュニア驚く、驚きすぎてしゃっくり出た。 - BIGLOBEニュース

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現在、米国の科学者たちが製作した「嘔吐マシーン」が海外メディアの注目を集めている。この摩訶不思議な装置、その見た目のシュールさとは裏腹に、極めてマジメな理由で誕生したようなのだが......早速、詳細についてお伝えしよう。

【その他の画像と動画はこちらから→http://tocana.jp/2015/08/post_7130.html】


■「嘔吐マシーン」誕生の経緯

 今月19日、「NBC NEWS」などが報じたところによると、このたび「嘔吐マシーン」を開発したのは、米・ノースカロライナ州立大学のリーアン・ジェイカス博士らの研究チームだ。この装置は、人間の"嘔吐"を4分の1スケールで忠実に再現することができ、さらに嘔吐物の量や濃度、圧力までも正確にコントロールすることができる優れもの。では、博士たちはなぜこんなモノを生み出してしまったのか?

 それは、時に集団感染などを引き起こして私たちを苦しめるノロウイルスなどの病原体が、感染者の"嘔吐"によってどのように外部に排出され、広がるのかを調べるため。米国ではノロウイルス感染者が毎年人口の約10%に上るとの報告もあり、深刻な問題となっているが、その感染経路にはまだまだ謎が多いとされる。そこで今回、ジェイカス博士らは嘔吐に的を絞って、感染経路としての危険性を正確に示そうとしたわけだ。そして実験の結果、案の定と言うべきか、嘔吐はかなりヤバいことが判明したのだった。


■嘔吐物に近寄るだけでウイルス感染!?

 研究チームがオンライン学術誌「PLOS ONE」上に発表した論文によると、装置から吐き出された嘔吐物に混入したウイルス粒子は、ほとんど嘔吐側つまり液体中に留まっていた。ところが、そのうち0.01%のウイルス粒子が「エアロゾル化」、すなわち空気中に分散していたというのだ。たった0.01%であれば......と考える人がいるかもしれないが、エアロゾル化したウイルス粒子の総数は数千にも達する。人間は20〜1,300のウイルス粒子を受け取ることで病原体に感染してしまうため、たとえ嘔吐物に直接触れるなどの行為がなくても、空気を通して十分に感染するリスクがあることが判明したというのだ。

 なお、一連の実験はノロウイルスの代わりに無害化したウイルス「バクテリオファージMS2」を用いて行われたとのこと。ノロウイルスであれば、毒性が数週間維持されるため、感染者が吐いた嘔吐物の周囲では感染リスクの高い状態が当分の間続くことになるようだ。ちなみにジェイカス博士らの次なる目標は、この「嘔吐マシーン」を用いて、ウイルス分子が生き延びる正確な期間や、どれくらい空中を移動するかを調べることだという。


 人類にとってこの不思議な顔の「嘔吐マシーン」が、ウイルスとの闘いに勝利するための強力な助っ人となってくれることを期待せずにはいられない。



出典:人類を救う「嘔吐マシーン」を科学者が製作!! 驚愕装置の誕生理由とは!?=米 - BIGLOBEニュース

 
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新色の「ピンク」と見られるiPhone6sの写真が、中国のソーシャルメディアから流出した模様です。米メディアCult of Macが、中国のDaliulian.netに掲載された写真を再掲しています。

ピンクというよりローズゴールド?

Appleは以前にもiPhone5cでピンク色のモデルを展開していますが、写真のピンクのiPhone6sは、Apple Watchのローズゴールド色に近いようです。
 
iPhone6sはiPhone6と比べ、外観的にはあまり大きな変化がないと考えられています。ピンクという新色の追加は、特に女性ユーザーの購入意欲を刺激するかも知れません。

ピンクモデルは本当にリリースされる?

この写真が本物なのか、Appleが実際にピンク色のiPhone6sを発売するかどうかは不明のままです。しかしピンク人気はなかなかのもので、中国を始めネット中でこのピンクモデルの写真が出回っているようです。
 
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 出典:ピンク」色のiPhone6sの写真が流出!? - iPhone Mania

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8月11日に放送されたバラエティ番組『マツコの知らない世界』(TBS系)で、マツコ・デラックスが高額な金銭が発生する「UFOビジネス」に驚愕した。

この日は「UFOビジネスの世界」と題し、UFO映像コーディネーターの山口敏太郎氏がUFOビジネスの裏側を暴いた。山口氏は、最近日本で起きているオカルトブームについて、「妖怪ウォッチ」人気をきっかけに宇宙人、未確認生物、都市伝説、陰謀論などへ関心が広がっていると説明。また、不景気による「現実逃避」の要素もあると指摘した。

マツコが、イタリアで目撃された馬の形をしたUFO映像の真偽について尋ねると、山口氏は「フェラーリのバルーンが飛んでいるだけ」とあっさりと暴露。鳥や人工衛星を見間違えているのも含めて、世の中にあるUFO映像の95%が偽物だと断言した。ただし、どうしても説明が付かないものも5%ほど存在するという。

番組では、CGで精巧に作られた最新UFO映像と、そのメイキング映像が流れ、使用料がそれぞれ6万円であることが紹介された。山口氏は「これくらいの品質(クオリティの高い映像)を作れば世界中からオファーがきて数千万の収入を得ることができる」と説明し、「ロズウェル事件」で宇宙人解剖映像とされる動画は1秒30万円と超高額であることを明かした。

マツコはあまりの高さに目を丸くし、しばらくぼう然。山口氏が、放送局などはこの映像を7~8秒どころか1分近く使用していると話すと、マツコは「甘やかしすぎなのよ!1分も使う所あんの?」と絶叫した。

この放送を観た視聴者らは「UFOビジネススゲェ!!」「今やUFOは一大ビジネスなんだなぁ」「動画の使用料が思ったより高くて(特に宇宙人の)びっくり」「30万の使用料ww」「もしかして、オカルト系もそうなのかも」などとコメント。各局がオカルト系の番組を放送する中、それらの裏側を暴露をするような内容に高い関心が集まっていた。



出典:マツコも驚愕!UFO映像1秒30万円の「UFOビジネス」の実態が明らかに - AOLニュース

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オシャレな街の代名詞とも言える横浜。中でも、海を見下ろす緑の丘と洋館の建つ景色が異国を思わせる山手界隈は、ぶらり途中下車して女子が散歩をしたくなる人気スポットのひとつである。

もちろん、デートにも最適。港の見える丘公園からの夜景に、恋の魔法をかけられたカップルも多いのではないだろうか。

そんなオシャレな街・山手から、今回はテレビでも話題の「生プリン」を紹介。取材には、はまれぽ編集部・松山氏から紹介してもらった筆者初対面の「スイーツ男子」が同行するとのこと。

とろけるような生プリンに、甘々マスクのスイーツ男子。もう、これはテンション上がります! さっそくいってみましょう。いざ!

山手本通りへ

横浜外国人墓地を横目に見ながら「貝殻坂」をのぼり、山手本通りへ。

すると目の前に現れるのは、緑あふれる美しい街並。

重厚感のあるお城のような「横浜山手聖公会」に、

「山手234番館」は広いポーチがいかにも洋館といった印象だ。

目に映るものすべてが、なんだか映画の中のワンシーンのような山手本通り。
今回の取材の舞台となる「エリスマン邸」もまた、そんな魅力的な街の中で確かな存在感を示す素敵な洋館である。

「エリスマン邸」は外国人墓地に隣接する元町公園の中にある。

美しい緑と、絵に描いたような白い洋館。ゆったりと午後のひとときを過ごすカフェスペースには、もってこいの素晴らしいロケーション。そして、筆者がスイーツ王子との運命的な出会いを果たすのにも、まさにうってつけの場所。

さあ! あたしの王子さま、早くあたしを見つけ出して!

すると、そこに現れたのは・・・

スイーツ男子=甘いマスクのスイーツ王子ではなく、単に甘い物が大好きなはまれぽ編集部の働き蟻・宇都宮氏。
なるほど、スイーツ男子もいろいろですね。

洋風モダンなエリスマン邸を拝見

さて、気を取り直して、生プリン。
まずは「エリスマン邸」の館内を見ていきましょう。

では、おじゃまさせていただきます。

「エリスマン邸」は、生糸貿易商のシーベルヘグナー商会の横浜支配人として活躍したエリスマンの邸宅として、1925(大正14)年から1926(大正15)年にかけて建てられた洋館で「現代建築の父」と呼ばれるアントニン・レーモンドが設計を手がけた歴史的に価値のある建造物である。

建築当初は、山手町127番地に建てられていたが、その後1982(昭和57)年にマンション建築のために解体。1990(平成2)年に現在の地に再現されたそう。

現在、館内は無料で観覧可能。

邸内を見渡すと、それはもう素晴らしいの一言。
恐らくこんな邸宅で日常生活を送ることになったら、立ち居振る舞いやお言葉使いはもちろんのこと、きっと人格まで変わってしまうに違いない。

各部屋に大きな窓が取り付けられた広々とした邸内は、すっきりと明るい印象で今にも家族の明るい笑い声が聞こえてきそうな雰囲気。レーモンドデザインの復元家具は、シンプルかつ機能的でありながらも、高級感漂うハイセンスなデザイン。

邸内全体を見て思うのは「エリスマン邸」が庶民にはまったく無縁の豪華なお屋敷でありながら、少しも息苦しさや堅苦しさのない居心地のよい空間であるということ。そこには、やはり大きな窓からのぞく緑や、その隙間から差し込む優しい光といった自然の温かさが起因しているのだろう。

邸内の一角に設けられたカフェスペースも、そんなエリスマン邸の魅力が十二分に感じられる癒しの空間である。

エリスマン邸のカフェスペースは、もともとスタッフや近隣のご婦人たちが運営する「マダム」の喫茶だったという。しかし、人件費やコスト面の問題もあり、その後しばらくしてその運営を専門店に委託するようになったのだとか。

今回のキニナル「しょうゆ きゃふぇ」は、山手のフレンチレストラン「エリゼ光」の六川光シェフが名乗りをあげ、2014(平成26)4月にこの場所にオープンしたカフェである。

「とにかく『エリスマン邸』というキーワードがあってこその私たち。その中にあるから、私たちが存在感を出せるんです」と語るのは、取材に対応してくださったマネージャーの藤野恵子さん。

実は以前に「エリスマン邸」でカフェ運営を募集していた際、書類選考に落ちた経緯があるという。それでも諦めずに再応募をしてこの地を射止めたのは、この緑と光のテラス席が六川シェフの提唱する「ナチュラルフランス料理」の考え方にぴったりだったから。

フランスの三ツ星レストランで腕を磨いたシェフがたどり着いた「ナチュラルフランス料理」。それは、素材そのものの味を大切に伝える料理だという。

六川シェフは、使用する素材には徹底したこだわりを見せる。
最近でこそ「地産地消」という言葉がよく使われるようになったが、六川シェフは「エリゼ光」を開業した1999(平成11)年より以前、20年近く前からずっとそのことにこだわり三浦半島の漁港や畑に足繁く通っている。

「本当に365日。週に一度の休みの日も、寝る間を惜しんで産地へ足を運んでいます」と藤野さん。

現地を訪れ、漁師や生産者の想いを知り、巡りあう最高の素材。そこから生み出される六川シェフの料理。

「しょうゆ きゃふぇ」の店名の由来ともなっている「醤油パン」も、そんな偶然の出会いから六川シェフがインスピレーションを受けて作り上げたオリジナルのパンである。

ナチュラルフランス料理から生まれた絶品醤油パン

「醤油パン」のアイデアは、静岡県御殿場市の老舗醤油メーカー「天野醤油株式会社」との出会いがあったから生まれたものだ。ワサビを求めて訪れた御殿場の地。その地を走らせていた車の中から偶然見つけた小さな看板、それが「天野醤油」の看板だったという。

アポなしの突撃訪問。それがたまたま全国醤油品評会で日本一になった醤油を作っている工場だったというから、本当に出会いとはおもしろいものだ。

「醤油パン」は、天然酵母の含まれる醤油のもろみをパン生地に使用し、さらに二度仕込みした「甘露しょうゆ」をパンの表面に塗って焼き上げられる。

二度仕込みの醤油とは、醤油を作る際に使う塩水の代わりに従来の製法で作った醤油を使って仕込んだ醤油のこと。塩水の代わりにしっかりと熟成した醤油を使っているため、味にコクと大豆の甘味が感じられる。

もろみは醤油の命とも言える大切なもの。それを分けていただくのは、簡単なことではなかった。
何度も断られて、ようやく譲り受けた大切な天野醤油のもろみ。それなくして、六川シェフの「醤油パン」は作り得なかったと藤野さんは言う。

お店で提供される「醤油パン」はオーブンで軽く温めた状態のもの。
テーブルに運ばれると、醤油の香ばしい香りが一面に広がり・・・

思わずパンに顔を埋めてしまいたくなるほどだ。

「醤油パン」を食べてみる

まず一口目は何もつけずに、パン本来の味わいを。
むむむっ! こっ、これは!

「醤油パン」=ただの醤油味のパンと思うことなかれ! 生地全体から広がる香ばしい香りと、深みのある優しい味わい。そして、もっちりとした食感。これは、もうイメージしていたものとはまったくの別物。

表面に塗られた「甘露しょうゆ」から伝わるコクと天然素材の甘味がアクセントとなって、その味わいに更に深みを与えている。これが二度仕込みの醤油の旨味と言うものか・・・

「醤油パン」のお供として提供されている「伊豆天城真妻(まづま)わさびと無塩バター」のセットは300円。

「パンにワサビ!?」と思いきや、甘味の効いた醤油に、すりたての生ワサビの風味が意外にもぴったり。そう、醤油にワサビと考えればごくごく自然な組み合わせ。もちろん、使用する天城「真妻わさび」も六川シェフが自ら探し求めた絶品ワサビ。そりゃ、美味しいに決まっているというもの。

出典:卵黄を丸ごと食べる!? 「しょうゆ きゃふぇ」の絶品プリンに驚愕! - Ameba News [アメーバニュース]

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果汁は濃ければ濃いほど良い! そのほうがより果物の味を感じられる! とはいえこれは凄すぎるだろう。「驚愕のハイチュウ」はなんとぶどう果汁が100%という商品だ。

セブンイレブンで発見したが、シンプルなチルドスイーツが並ぶ中、そのパッケージデザインで異彩を放っていた。

・商品重量の100%以上の生果汁
ハイチュウ発売40周年を記念して発売されたこの商品、もはやハイチュウより驚愕という字のほうが大きく印刷されている。ぶどう果汁100%とはどういうことか? 注釈を読んでみると、「6倍濃縮のグレープ果汁を約8g使用していますので生果汁に換算すると商品重量の100%以上に相当します」とある。

これは相当に濃厚な味を期待できる。うやうやしく並べられたハイチュウは、パッケージにあるとおりに簡単にピンが刺さっていく。

・味は非常に濃厚
口の中にぶどう味が広が……広がりすぎる! 一口かじっただけなのに、ぶどうジュースを飲んだかのようだ。味は非常に濃厚。ぶどう味というのがさらに濃厚さを際立たせている。これがリンゴやレモンなどのさっぱりした果物だったらこうはならなかっただろう。

・ぶどう味のアイスみたい!?
通常のハイチュウより柔らかさを重視し噛み応えに欠ける。この柔らかさもあいまって、ぶどう味のアイスクリームを食べているかのように思わせた。チェイサーとして炭酸水やアイスティーを間に挟むと、清涼感とぶどう味が一度に楽しめる。

また、一袋を一度に食べようとすると、最後には慣れてその濃厚さを味わえなくなってしまう。気分転換の1粒がちょうどいいだろう。

・冷蔵庫のチルド室がオススメ
柔らかさは生キャラメルにかなり近い。この商品は要冷蔵なので、常温で置いておくのは避けるべきだ。冷蔵庫のチルド室でしっかり冷やしておけば、普通のハイチュウ程度の固さになるので、固めが好きな人はそちらがお勧めだ。

出典:【驚愕】発売40周年記念限定商品ぶどう果汁100%ハイチュウが濃厚すぎてヤバイ! | ガジェット通信

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愛する娘の誕生日。

最高の笑顔をもたらしてくれるものをプレゼントしたいと考えるのは、当然の親心。

しかしその結果、とんでもないものをプレゼントしてしまったパパがいた。

そのプレゼントとは…。

まるでいたずらっ子が考え出したような、「どこでも飲み物が楽しめるマシーン」!

ここがスタート。

こっちからこう来て…

 

階段を下りて…

ややこしいことになって…

やっと飲める!

ストローの総延長は50m!

バービー人形やゲームソフトといったおもちゃではなく、楽しい“思い出”をプレゼントしたいとこのマシーンを思いついたそう。

昼寝から目覚めた娘が見つけられるようにと、設置はかなりあわただしかったらしい。

しかし、娘さんは大喜び。

誕生日が終わり、ストローを撤去するときには思わず涙をこぼしていたとか。

きっと一生忘れられない思い出になったはず。

出典:モノよりも記憶を!パパが愛娘に送った驚愕の“長~い”プレゼントとは? | ガジェット通信

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