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カテゴリ:ノンケトレンド > 美容

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“美は一日にしてならず”とはいいますが、大事なデートの前などは少しでも即効性がある美容法を取り入れて、翌日に備えたいですよね。

お手入れしておけば、「ココぞ!」というシーンで大きな安心感に繋がります。さらにデートなど大事な日の前夜に、即効性のあるケアを組み合わせることで、美に磨きをかけることができるのです。

今回は時短美容家の筆者が、大事なデート前夜こそトライしておきたい“最強美容ケア”を3つご紹介します。

 

■1:歯のホワイトニング

歯が白いだけで美しさにも磨きがかかったように見えるものですよね。

歯のホワイトニングは、一度では真っ白にはならないものの、やるとやらないでは印象が大きく変わるお手入れの一つです。

年齢とともに気になっていた黄ばみなどには、ホワイトニングを一度でも施すことで改善が見込めますし、ツヤ感もプラスされます。

自宅で手軽にできるホワイトニング製品も多いので、デート前夜だけでもスペシャルケアとして取り入れてみるといいかもしれません。

 

■2:ヘアトリートメント

髪のツヤや潤いも、美を高めるためには重要なポイントとなりますよね。

だからこそ、デートなど大事な日の前夜には、絶対に欠かせないお手入れの一つが、ヘアトリートメント。

髪はトリートメントをしても、時間の経過とともにツヤが失われてしまうこともあるので、前夜のケアで翌日の髪の印象が決まるといっても過言ではないでしょう。

ツヤツヤで潤いに満ちた髪の毛は、それだけで見た目をグッと魅力的にしてくれるもの。ヘアアレンジに注力するよりも、トリートメントをする手間の方が“美人度”をアップさせてくれるといえるでしょう。

『美レンジャー』の過去記事「手触り…ちゅるん!いつもの“トリートメント”の効果が倍増するテク3つ」では、トリートメントの効果が倍増する方法を詳しくご紹介しています。ぜひ参考にしてみてくださいね。

 

■3:シートマスク

化粧のノリをよくするためにも、肌の保湿は重要。乾燥している肌に潤いをチャージしてくれるケアといえば、シートマスク。大事な日の前夜にシートマスクをしておくことで、肌がぷるぷるに潤います。

マスクケアをするとしないとでは、翌日の肌の調子が違ってきます。5~10分くらい顔にのせるだけの簡単ケアなので、欠かさずにしておきましょう。

乾燥がひどい場合はマスクの上からラップで覆っておくと、さらに保湿効果が期待できますよ。

 

大事なデートの前夜こそ、しておくべき即効性のある美容ケアを3つご紹介しました。

これらを全部試したとしても、所要時間は1時間程度で済みます。翌日、大好きな彼に「キレイだね」って褒めてもらえるように、前夜のケアでちゃっかり美しくなりましょう!



出典:デート前夜の1時間で変わる!彼ドキッとさせる「美容ケア」3つ - エキサイトニュース

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疲れたカラダとココロに響く、日本人の味方「納豆」。ただでさえおいしい納豆さん、想像以上に美容や健康に良いんです!
まず、女子の大敵「便秘」に効きます。食物繊維たっぷりな上、納豆菌が善玉菌を増殖・活性化し腸をきれいにしてくれます。お次に「美肌」。便秘が解消される=老廃物が排出されるのでお肌もきれいに。さらに、ポリアミンという成分がエイジングケア作用を発揮し、ビタミンB2がお肌のターンオーバーを高めてくれます。そして、「ダイエット」にも効果が! そもそも大豆は腹持ちが良い上、サポニンという成分が肥満も予防してくれるのです。なんとさらに「血栓疾患の予防」までしてくれます。発酵菌のナットウキナーゼは血をさらさらにする効果があり、脳梗塞、心筋梗塞などの予防に効果があります。
おぉぉ...、なんだか話が壮大だ。これはもう生涯納豆を食べるっきゃない! とはいえ毎日納豆オンリーだと、つまらないもの。そんなわけで今回は、納豆のちょい足しレシピをご紹介します。

ちょい足し進化系♡簡単おいしい納豆ごはんレシピ6選

せっかく「ちょい足し」するなら、納豆の効果+αを期待したいもの。美容&健康に◎な「ちょい足し食材」を使った、レシピをどどんとお届けします! どのレシピも付属のタレは先に混ぜてくださいね。その他分量はそれぞれお好みでどうぞ~♪ 

1.絹豆腐+パクチー+ナンプラー+カレー粉【デトックス+疲労回復+美肌】

トップ画像のレシピがこちら! 豆腐は軽くつぶしてね。パクチーも食べやすいように刻むべし!

2.えのき+ポン酢+梅干し+かつお節【整腸作用 +疲労回復】

1cmに切ったえのきにポン酢をかけてレンジでチン! 潰した梅干しをまぜ、かつお節をON。

3.トマト+青じそ+塩+黒胡椒+オリーブオイル【脂肪燃焼+疲労回復】

トマトは角切りに。オリーブオイルは酸化していない良質なものを使いましょう~!  

4.たくあん+ネギ+ごま油【整腸作用+疲労回復】

たくあんを細かく刻んで、ごま油をまぜまぜ。ネギを散らせば最高傑作♡

5.ミックスビーンズ+ごま+甘味噌+柚子胡椒【脂肪燃焼+整腸作用+美肌】

食物繊維アタック! 柚子胡椒がぴりっとして◎。

6.アボガド+タバスコ+ピクルス【脂肪燃焼+美肌】

意外すぎる納豆×メキシカンの組み合わせ! ピクルスの酸味と食感が最高♪

なんでちょい足しというのはこんなにもわくわくするのでしょう! ちょい足しサイコー!!

ちなみに納豆は1パック約100kcal。お茶碗1杯のごはんと合わせると300kcalほどになるので、摂りすぎは禁物。1日1食を目安にどうぞ。朝より夜の摂取のほうが効果が高いと聞いたので、わたしも毎日玄米とともに食べてます! これからもずっと愛し続けます!納豆さまー!!


出典:美容にも健康にも良い 納豆ご飯のちょい足しアレンジレシピ - Peachy - ライブドアニュース

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春は忘年会や新年会などで、食べたり飲んだりする機会が増える時期。

そんな公私ともに忙しい東京女子の強い味方となりそうなのが、次なるスーパーフードとしてジワジワ人気が出始めているメキシコの産物「ノパル」

ビタミンが豊富なだけでなく、デトックスや消化不良にも効果的な、ダイエット中の女子にもぴったりです。

NEXTスーパーフード「ノパル」

ノパルとは、メキシコで800年もの間生息するサボテンの一種。見た目は平べったいサボテンそのもの。アステカ文明の時代から民間療法として取り入れられてきた健康野菜です。メキシコでは、家庭でお馴染みの食材で、スープやデザートなど様々な料理に使われています。

美肌にも健康にも効果抜群

砂漠地帯に生息するノパルには、ビタミンが多量に含まれており、美肌作りには最適! 日焼けした肌を鎮静化させてくれる、アロエと同じ効果が期待できるのです。

また、ミネラルと食物繊維、アミノ酸が豊富なことから、腸内環境を整えてデトックスを促してくれる役割もあります。食べ過ぎ飲み過ぎのあとの消化不良や二日酔いに効きそうです。

さらに最近の研究では、糖尿病の改善にとても有効なことが明らかにされています。美容と健康の両方の面でプラスの効果が得られるのがうれしい食材です。

サラダからスムージーまで、食べ方いろいろ

サクサクとした食感と、少し酸味がかった味が特徴のノパル。細かく刻んでサラダに加えたり、炒め物にして食べたりしてもOK。色々な野菜やフルーツと合わせてスムージーとして飲むのもおいしいです。

サボテンなので、表面の棘をしっかり包丁でそぎ落としてから調理するのがポイント。

忙しい春先でも、しっかり健康と美容のケアをしたい女子のための次世代スーパーフード。Amazonで検索すると、粉末で購入可能です。


出典:サボテン美容? メキシコから届いた新スーパーフード [T-SITE]

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プロの「口腔ケア」は何を使ってるの?みんなが気を付けているメイクやファッションなどの見えるところの美しさ。しかし、「口の中の美容」は気を付けているだろうか?

株式会社RBPは、口腔用化粧品「WHITE KIRARI(以下、ホワイトキラリ)」の発売にあたって、女性読者モデル104名・女性美容家23名を対象に「オーラルケアに関する意識調査」を実施した。

ホワイトニング効果のあるものが人気女性読者モデルが使っている歯磨き粉銘柄についてアンケートを集計したところ、おなじみの銘柄が多くランクインした。

1位:ORA2シリーズ(16名)
2位:アパガード(11名)
3位:GUM(10名)
3位:クリアクリーン(10名)
5位:ピュオーラ(7名)
5位:シュミテクト(7名)



結果を見たところ、やはり歯を白くすることを重視した銘柄が人気のようだ。

プロの美容家の歯磨き粉はマニアックまた、美容家にも使用している歯磨き粉銘柄についてアンケートを集計したところ、こちらはさすがにこだわりの銘柄が並んだ。


1位:CREST 3D(3名)
2位:アルジタル(グリーンクレイ歯磨き)(2名)
3位:なし(すべて1票)
※一部抜粋:スプリーデント・ドテラ トゥースペイスト・ Dr.Denlist WHITE
メイドオブオーガニクス ホワイトニング・プライマシィ ほか



「光触媒歯磨き粉」に注目そして今回、同社が2016年2月12日(金)に発売した「ホワイトキラリ」は「光触媒」が配合されたホワイトニング歯磨き粉。

LEDライトを当てながら歯を磨くことで光触媒が活性化し、汚れを浮かせて落とすという光触媒歯磨き粉は、ミスワールド2015公認歯磨き粉にもなったとのこと。

これから最新のオーラルケア「光触媒歯磨き粉」に注目だ。

出典:モデルや美容家はどんな歯磨き粉を使ってるの? - 最新ボディケアニュース一覧 - 楽天WOMAN

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美容と健康維持に役立つ体にいい油

油は体に良くない・ダイエットの敵など、悪いイメージを持っていて日頃から油を摂取しないように生活習慣を心がけている人もいるのではないでしょうか?

 確かに質の悪い油を摂取し続けると、細胞が老化したり、脳や心臓の機能が低下したりするので、美容や健康に悪影響を及ぼすことがあります。

でも、油は、体を動かすために必要な熱源となるだけでなく、細胞や血液、ホルモンを作り出すための原料で、ビタミンA、D、E、Kなど脂溶性ビタミンの中には、油がないと吸収できないものもあるので、油が不足しても体にとって良くない影響が出てくるのです。

油には「体にいい油」と「体に悪い油」があって、質の良い油は、脳を活性化させたり、気分を穏やかにしたり、お肌の状態を良くしてくれたりなど嬉しいこと尽くめ!

さっそく今日から体にいい油を使ってみませんか?そこで、美容と健康維持に役立つ体にいい油を紹介します。

えごま油

1.オリーブオイル

体にいい油としてもっとも有名なのが、オリーブオイルで、最近ではサプリメントやスキンケア用品にも使われていますよね。

 オリーブオイルが健康にいいとされるのは、その抽出方法にあります。

一般的に植物性の油を抽出するときには、その過程で加熱処理されていますが、オリーブオイルは非加熱で抽出されているので、オリーブの実に含まれているビタミンやミネラルが油にそのまま含まれているんです。

オリーブオイルの健康効果

オリーブオイルには、悪玉コレステロールを減らし、善玉コレステロールを増やす働きを持つオレイン酸と、抗酸化作用を持つポリフェノールやビタミンEが豊富に含まれているので、女性に嬉しい健康効果がたくさんあるんです。

  • 美肌効果
  • ダイエット効果
  • 生活習慣病の予防
  • アンチエイジング
  • 便秘の予防・解消

効果的な摂取方法

オリーブオイルは、1度に大さじ1~2杯を加熱せずにそのまま摂取するのがもっとも効果的です。

塩やこしょうを適量加えて、サラダやパスタなどにかけても良いですね。ダイエット効果を期待する場合には、食事の1時間前に10mlのオリーブオイルを飲んでくださいね。

そのまま飲めない場合には、ジュースなどに混ぜて飲んでもOK!ただし、体質によって一時的にお腹が緩くなる(お腹をくだす)ことがあるので、様子を見ながら量を調整してみてくださいね。

オリーブオイルをそのまま飲むなら大さじ1~2杯が目安


オリーブオイルには、エクストラバージンオイル、ピュアオイルなど、いくつかの種類がありますが、抗酸化物質をもっとも多く含むエクストラバージンオイルがオススメです。

高価なものほど品質もアップしますが、味や香りがきつくなるので、最初は高級なものを避けると良いでしょう。

保管方法に注意

・直射日光を避ける 
・光を通さない色のガラス容器で保管 
・レンジ周りなどの高温になる場所を避ける 
・冷蔵庫や5度以下になるところでの保管を避ける

2.米油

テレビで紹介されたことから少しずつ人気を集めている米油は、米ぬかを原料として作られています。

米油は「オレイン酸」と「ビタミンE」を豊富に含み、加熱による酸化が起こりにくいことが大きな特徴です。

米油の健康効果

ビタミンEはいくつかの種類がありますが、米油に含まれているビタミンEは、トコトリエノールで、普通のビタミンの40~50倍もの高い抗酸化力を持っている「スーパービタミンEと呼ばれることもあります。

さらに、ポリフェノールの一種である「ガンマ・オリザノール」「食物繊維」も豊富に含んでいるので、次のような健康効果が期待できます。

  • お肌のシミの抑制
  • アンチエイジング
  • コレステロールの低下
  • ホルモンバランスを整える
  • 自律神経のバランスを整える

効果的な摂取方法

米油大さじ1杯で、1日に必要なビタミンEのおよそ7割を摂取できます。

クセがなくサラッとしているので、そのまま飲むこともできますが、米油のもっとも大きな特徴は、熱に強いこと。

つまり、加熱調理に適しているんです!調理に使う油を米油に変えたり、ご飯を炊くときに大さじ1杯の米油を入れてもOK!ふっくらつやつやに炊き上がるのでオススメですよ。

米油で御飯が美味しく炊き上がります。

3.えごま油

まだ聞き馴染みがない人もいますが、最近体にいい油として注目されているのが、えごま油です。

えごま油は「えごま」と呼ばれるシソ科の植物の種子から抽出される油で、シソ油と呼ばれることもあります。

えごま油には、オレイン酸やリノール酸といった飽和脂肪酸が含まれていますが、体にいいと言われている理由は、必須脂肪酸のひとつα-リノレン酸が豊富に含まれているから。

このα-リノレン酸は、体内で生成することができない上、不足すると脳や神経に影響が現れるため、何らかの形で摂取する必要があるんです。

えごま油の健康効果

α-リノレン酸は体内で魚に含まれるEPAやDHAに変化して、脳や神経を活性化させたり、脳細胞の死滅を予防したりする効果がありますが、ほかにも下記の健康効果が期待できます。

  • 美肌効果
  • 記憶力アップ
  • ダイエット効果
  • アレルギーの抑制
  • 動脈硬化や高血圧の予防
  • 血中コレステロールの低下

効果的な摂取方法

α-リノレン酸は、熱が加わると壊れるので、加熱せずにそのまま摂取するのがオススメです。

味の感覚には個人差がありますが、オリーブオイルよりもクセがないので、ドレッシング代わりにサラダにかけたり、少し冷ました味噌汁やジュースに加えたりしてもOK!

えごま油を使ったドレッシングもオススメで、簡単なものでは1:1のポン酢とえごま油で作れるので、ぜひ試してくださいね。

α-リノレン酸は1日2gが推奨摂取量で、えごま油の50~60%がα-リノレン酸なので、1日小さじ1杯(5g)を目安に摂取しましょう。

開封後の保存と消費期間に注意

・ひと月以内に使い切る 
・酸化しやすいので、開封後は冷蔵庫保存する

えごま油とポン酢は混ぜるとドレッシングになる

4.亜麻仁油

食べる美容液と言われることもあるほど、高い美容効果を持つ亜麻仁油は、亜麻と呼ばれる植物の種から抽出した油で、かつてはインクや塗料の材料として使われていましたが、現在では、体にいい食用油として注目されています。

亜麻仁油の健康効果

亜麻仁油には、美容と健康維持に欠かせないα-リノレン酸、食物繊維、リグナンが豊富に含まれています。これにより、次のような効果が期待できるんです。

  • 美肌効果
  • 血行促進
  • ストレスの緩和
  • ダイエット効果
  • 便秘の予防・改善
  • アンチエイジング
  • アレルギー症状の緩和

効果的な摂取方法

亜麻仁油は、酸化に弱い油です。熱を加えたり、空気に触れたりすると成分が破壊され、品質がどんどん下がるので、加熱調理や味噌汁、ホットドリンクに入れるなどの使い方はNG!

もっとも効果的な摂取方法は、大さじ1杯の亜麻仁油をそのまま飲むことですが、ヨーグルトや納豆などにかけたり、ドレッシングを手作りしたりしても良いですね。

ただし、ドレッシングを作る場合には、放置しておくと酸化するので、作り置きはしないこと!使う分だけ手作りしましょう。

亜麻仁油は高カロリーなので、1日大さじ1杯を目安に、摂り過ぎには注意してくださいね。

保存方法の注意点

・開封後は冷蔵庫保存 
・別の容器に移し替えない 
・3週間以内に使い切るのが理想

※長くてもひと月以内には使い切りましょう

亜麻仁油は1日1杯が目安

5.魚の油

体にいい油として忘れてはいけないのが、魚の油。昔から体に良いことで知られていますよね。

これは、健康成分と言われるEPA(エイコサペンタエン酸)とDHA(ドコサヘキサエン酸)によるものです。

魚の油の健康効果

EPAとDHAは、体内で生成することができないので、しっかりと摂取する必要がある必須脂肪酸のひとつです。

EPAやDHAには、血中の中性脂肪を正常に保つ働きがあり、DHAには脳細胞を柔らかくして能力を向上させる働きがあるので、次のような効果が期待できます。

  • 視力改善
  • 血流改善
  • 精神安定
  • アレルギーの緩和
  • 中性脂肪を減らす
  • 血液をサラサラにする

効果的な摂取方法

最近では食卓に魚料理が並ぶことが減り、不足しがちなEPAやDHAをサプリメントで摂取している人もいますが、魚には、良質なたんぱく質やビタミン、ミネラルなど美容や健康を維持するために必要な栄養素が含まれているので、食品として摂取するのが1番効果的です!

EPAとDHAは、青魚に豊富に含まれていますが、酸化しやすいという特徴があるので、購入後できるだけ早く食べるのがコツ!効率よく摂取したい場合には、お刺身がオススメです。

鯖の刺身はDHAとEPAがたっぷり

バランス良く摂取することがポイント

体にいい油の美容効果や健康効果を紹介してきましたが、どれだけ体にいいものでも摂取のし過ぎや、その油ばかりに偏ることで、かえって美容や健康が損なわれることがあります。

  • EPA
  • DHA
  • オレイン酸
  • α-リノレン酸

バランス良く摂取することで、理想的な生活に近づけることが出来ますよ♪

食用油だけに頼らず、油全体の摂取量を意識しながら、肉や魚などに含まれる油も上手に摂取したいですね。



出典:体にいい油・美容と健康がアップする油をうまく摂るコツ - ガールズSlism

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「昔のように若くいられたら・・・」なんて急に落ち込んでしまう時、ありませんか。そんな時に有効なのが、元気が出る食材を食べること! 栄養満点の食事を積極的に摂ることで、体を元気にしていくことが一番です。

そこで今回は、若返りを助けてくれるスーパー食材をご紹介したいと思います。

アボカド

もっと元気に、もっと若々しく!若返りを助けるスーパー食材7選

アボカドは食べる美容液と言われるぐらい若返りを助けてくれるスーパー食材。アボカドに含まれる抗酸化作用は体の老化を防いでくれ、栄養の吸収を助けてくれます。また、アボカドに豊富に含まれるビタミンEがシミを軽減、肌や髪の輝きを守ってくれるため、いつでも元気な姿でいられますよ。

サラダにして食べるのもいいですし、パスタなどに合わせてもグッドです。

トマト

もっと元気に、もっと若々しく!若返りを助けるスーパー食材7選

トマトもアンチエイジングに欠かせない大切な食材の一つ。トマトに豊富に含まれているリコピンは抗酸化作用の物質として代表的のもので、体内の老化を防いでくれるだけでなく、美白効果や美しい肌をキープしてくれます。紫外線が多い時期などには特に摂取しておきたい食べ物ですね。

トマトの食べ方はサラダやサンドイッチなどの他、熱を加えるほどリコピンが吸収されやすくなるので、スープなどに調理して食べるのもオススメです。

ブルーベリー

もっと元気に、もっと若々しく!若返りを助けるスーパー食材7選

「奇跡のフルーツ」とも言われるブルーベリーには、体が若返る成分がいっぱい含まれています。ブルーベリーにはアントシアニンと言われる成分が豊富に含まれており、抗酸化作用が大きく、体内の血流を促進してくれるため病気の予防や冷え性などの改善にも。またアントシアニンは目の疲労にも効果があると言われていますので、現代の疲れ目にはぴったりの食材です。

食べ方はヨーグルトやジャムなどにして、うまくトッピングとして合わせると食べやすいですね。

ブロッコリー

もっと元気に、もっと若々しく!若返りを助けるスーパー食材7選

緑の野菜、ブロッコリーは体の回復に便利な栄養分が多く詰まった食材です。ブロッコリーに含まれるスルフォラファンは体内に溜まった毒素を体の外に排出してくれます。また、ビタミンCもレモンの2倍以上含んでいるため、なめらかなお肌と潤いをキープしてくれるでしょう。

ブロッコリーは蒸して食べたり、サラダやスープなどに合わせると美味しく食べることができます。

脂肪分が多い魚

もっと元気に、もっと若々しく!若返りを助けるスーパー食材7選

脂肪分が多い魚とは、サケやマグロ、イワシなどのことで、これらの魚にはオメガ3脂肪酸が豊富に含まれています。オメガ3脂肪酸に含まれるEPAはコラーゲンを生成し、維持する働きを持っています。また良質なたんぱく質を取ることで中性脂肪を抑え、ダイエット効果も期待できます。内臓や心臓関連の病気予防にもなると言われ、週に2回食べることを推奨しているアメリカの医療協会があるほどです。


きゅうり

もっと元気に、もっと若々しく!若返りを助けるスーパー食材7選

水分が豊富なきゅうりも体を元気にしてくれるスーパー食材です。きゅうりにはシリカという成分が豊富で、髪や爪につやを与えてくれたり、骨の生成や関節のトラブルを改善したりしてくれます。また豊富な水分が体内の水分補給にもぴったりで、肌の潤いを助けてくれます。

きゅうりは低カロリーの代表的な食べ物です。お腹が空いた時などにはサラダやスムージーなどにして積極的に食べるのも良いですね。

スイカ

もっと元気に、もっと若々しく!若返りを助けるスーパー食材7選

あまり知られていないかもしれませんが、スイカは世界的にも有名な健康食材の一つです。スイカにはシトルリンが豊富に含まれており、体の代謝を活性化し、効果的に体内のカロリーを消費してくれます。またビタミンA、B、Cなど広い範囲の栄養成分が含まれており、いつでも若々しい体とお肌を維持してくれます。

スイカはそのまま食べるのはもちろん、サラダやスムージーなどで食べるようにしても良いですよ。

いかがでしたか? あなたを元気に若々しい体にしてくれるスーパー食材をご紹介していきました。できれば毎日の食卓にどれか気に入ったものを加えていってみてくださいね!

出典:食べる美容液!?若返りを助けるスーパーフード7選 | TABIZINE~人生に旅心を~


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9日に放送された「中居正広のミになる図書館」(テレビ朝日系)にゲスト出演した、女優の細川直美。
10代のとき「美少女コンテスト」でグランプリを獲得して芸能界デビュー。
結婚、出産を経て40代になった今、「若いときよりも輝きが増した」と話題で、女性誌でもカリスマ的に扱われている。
その細川が1年以上続けている美容法は、密かなブームとなっている甘酒。
「甘酒が好きで、一年を通してずっと飲んでいる」と、ほぼ毎日飲んでいるそうだ。
「飲む美容液」、「飲む点滴」と言われており、酵素やビタミンなどがたくさん含まれているために、ご飯を減らして飲むこともあり、米麹からできているものと、酒麹からできているものがあるが、細川はノンアルコールの米麹の方を温めて飲んでいると明かした。

しかし、東京農業大学の前橋准教授によると、これは間違った飲み方だと訂正された。
甘酒には、消化酵素がたくさん含まれているが、加熱するとそれは壊れてしまう。
温めた甘酒を飲んでも、酵素を摂取することはできないそうだ。
そもそも甘酒は、江戸時代には夏バテ防止の栄養ドリンクとして扱われていたもので、温かい飲みものではなかった。
アミラーゼなどの消化酵素や、ビタミンB1やB2など栄養素が多く含まれており、冷たいものや、常温で飲めば美容効果が期待される。
寒い冬に温かい甘酒を飲んで、身体を温めたいところだが、美容効果を狙うなら、せめて常温にして飲んだ方が良さそうだ。

出典:細川直美も愛飲している甘酒美容法 間違った飲み方で効果はなくなる [T-SITE]

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