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痛快な辛口コメントで人気のマツコ・デラックスに、独自のファッションと美形なルックスでブレイクしたGENKINGなど、オネエキャラが引っ張りだことなっている芸能界。そんな中でも最近見なくなったのが、双子の“元祖オネエキャラ”で人気だった辛口ファッションチェックで有名なピーコだ。

 これだけ辛口のオネエタレントが必要とされている中、ピーコが干されているのはなぜなのか。過去に仕事をしたことのあるスタッフが番組内での裏話をこう暴露する。

「ピーコさんは自分とキャラがかぶるオネエ系キャラが大嫌いでした。ピーコさんの番組の最終回にKABA.ちゃんがゲストで呼ばれたんですが、挨拶も無視したうえ、『変な人が来たから番組終わっちゃったわ!』ってブチギレて帰っちゃったんです。KABA.ちゃんはそれをずっと恨んでいて、某バラエティ番組でその話をカミングアウト。それから徐々にピーコさんの悪評が目立ち始め、他のオネエタレントからも共演NGを出されるようになった。それがメディア出演の減ってしまっている理由なのでは」

 いつしかテレビで姿を見ることがなくなったピーコ。他人のファッションチェックではなく、自分自身をいま一度チェックする必要がありそうだ。

出典:マツコ、GENKINGの大活躍の裏であの辛口オネエタレントはなぜ干された? | アサ芸プラス

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“ニューキャマ系”マルチクリエーターとしてブレイク中のGENKINGと人気ヘアメイクアップアーティストのJunJunが23日、京セラドーム大阪で開催中の『関西コレクション 2015 AUTUMN&WINTER』(通称:関コレ)に出演した。

プライベートでも親交が深い“親友”コンビが揃ってランウェイ初登場。グレー×ブラックとトーンを合わせたスタイリングで、GENKINGはポンチョを羽織り優雅に、JunJunはショートパンツで引き締まった美脚あらわに手つなぎウォークを披露し、観客の声援を浴びた。ステージでは2人揃って笑顔全開のポージング。GENKINGの決めセリフ「や〜よ!」を披露する場面もあり、息のあったコンビプレーでステージを盛り上げた。

◆テーマは“10 Times Anniversary”

2011年2月に誕生した同コレクション、10回目となる今回のテーマは、ずばり“10 Times Anniversary”。記念すべきお祭りに相応しい豪華なモデル・タレント・アーティストが、ファッションショーやライブなどを繰り広げる。


出典:GENKING×JunJun、手つなぎ初ランウェイ 全力ポージングで会場沸かす<関コレ2015A/W> - BIGLOBEニュース

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 「やーよ」のキャッチフレーズでお馴染みのマルチタレント・GENKINGが、早くも「消えそうなタレントNO.1」とテレビ局関係者の間でささやかれているという。「ニューキャマタン」という肩書で、いまやバラエティ番組には必須の存在であるおネエタレントとは、また違う人気を獲得しつつあるGENKINGに、一体何が起こっているのだろうか?

 画像投稿サイト・Instagramに掲載された写真が「謎の美男子」として話題を呼んだGENKING。今年3月に放送された『行列のできる法律相談所』(日本テレビ系)でテレビ初出演を飾ると、その直後からオファーが相次ぐようになり、夏前には月に30本以上のテレビ出演を行っていると報じられた。また自ら存在を明かしていた「イケメン芸能人の元カレ」が人気ヘアメイクアーティストの“おぐねー”こと小椋ケンイチ氏だったことも話題をかっさらったが……。

「近頃本人は『オネエ扱いされるのがイヤ』と、番組での扱いや演出にケチをつけるようになったんです。これに怒り心頭なのが、テレビ局関係者ではなく、ほかのオネエタレント勢で、『アイツとは共演NG!』という声も出始めているとか」(テレビ局ディレクター)

 マツコ・デラックスやミッツ・マングローブ、はるな愛などテレビを席巻するオネエタレントは多数存在するが、「彼らは、自分のセクシャリティをどう考えているのかは別として、“おネエ枠”があるからこそテレビから呼ばれていることを十分に理解しています。マツコはレギュラー出演する『5時に夢中!』(TOKYO MX)で自らを『電波芸者』として、『おまんま食べてるんだから、(テレビ側の)言うこと聞くのは当然じゃない』と自らの立ち位置を語ったことが話題になりましたが、GENKINGはそれに反旗を翻したわけです」(同)という。

 この生き馬の目を抜くオネエ枠に、鳴り物入りで飛び込んできたGENKING。先輩たちから目をつけられるとともに、「オネエ扱いするな」発言は怒りを買ってしまったようだ。

「すでに3人の大物オネエタレントから、『共演NG』が通達されています。過去には、『温泉では、友達の女の子と一緒に女風呂に入る』などと発言し、視聴者から疑問の声が殺到するような事態もあり、『使いづらい』とこぼすプロデューサーも出てきています。このままいけば、少なくともテレビ業界に居場所がなくなってしまうのは時間の問題でしょう」(同)

 テレビデビューからわずか半年でジリ貧状態のGENKINGだが、今後も自らのスタンスを貫くのだろうか? 「一方的に“オネエ枠”でくくりたがるメディアに一石を投じる行為は、今までなかった。GENKINGの存在や言動は、セクシャルマイノリティへの理解につながると思う」(芸能記者)という声もあるが、今後の本人の言動、さらにテレビ業界の判断にも注目が集まる。


 


出典:GENKING、オネエ勢から“共演NG”殺到!? 「消えそうなタレントNO.1」のうわさ|サイゾーウーマン

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“ニューキャマ系”マルチクリエーターとしてブレイク中のGENKINGが、浮気を見抜く方法を伝授した。

29日放送の料理バラエティ番組「新チューボーですよ!」(TBS系/毎週土曜よる11:30〜)にゲスト出演した。

過去には女性とも男性とも交際経験があるなど、恋愛経験が豊富なGENKINGだが、MCを務める堺正章から浮気を見抜くテクを問われ、「ちょっと怪しいなと思ったら、(相手が)起きる15分前くらいに枕元とかで『ねえ携帯見たんだけど』って言うと、やましい時は飛び起きる」と紹介。「やましくない時は飛び起きないんですよ、見られても何もないから」と説明すると、アシスタントの平成ノブシコブシ・吉村崇と森星もリアルなテクニックに驚愕。吉村は相手側に立ち、「ずるいその方法!オンエアするのやめましょう!」と必死に訴え、笑いを誘った。

そのほか番組では、小物はブランド品、服はファストファッションが多いという自身のファッション哲学などを披露。森が毛の処理について問うと、全身レーザー脱毛で処理済みだというGENKINGは「僕ね、全身トゥルピカポンって感じ」と独特の表現で回答し、MC陣を惑わせるなど持ち前のお茶目なキャラクターを発揮していた

出典:GENKING、浮気を見抜くテクを伝授「やましい時は…」 - BIGLOBEニュース

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“ニューキャマ系”マルチクリエーターとしてブレイク中のGENKINGが、誹謗中傷に対する本音を語った。

5日、自身のブログを更新したGENKINGは、ファンから寄せられた、誹謗中傷に対する相談に回答。「僕だって色んな嫌味や悪口を言われたり、ネットで検索すれば嫌な事書いてあったり そゆ時はまず、携帯見るのやめるw心臓がドキってするもんw」と対処法を明かし、「世の中の全員に受け入れられるなんて無理。今の僕は身近な人と深い関係でいれたらそれで良い」と本音をつづった。

「人間って本当に嫌な人間っていないと思うけど、たまに嫌な部分が出ちゃう人っているよね。僕はだから、深く付き合う人は限られてるし、そんな人ですら付き合い方は平八分目!!」と持論を展開し、読者へアドバイスを送っている。

◆ブレイクの2015年を振り返る

Instagramを中心に“謎の美男子”として話題を集めていたGENKINGは、今年3月のテレビ出演を機に、「やーよ!」のフレーズと独特のキャラクターでバラエティ番組に引っ張りだことなるブレイク。注目度が一気に高まったことで、ネット上のコメントに心を痛めることもあるようだが、「初心に戻り、今の忙しい毎日が本当に恵まれてるんだと再認識。周りには本当に感謝しかないです いつも本当にありがとう」と感謝の想いをつづった。

ファンからは「GENKINGのかっこいい生き方が大好き!」「GENKINGさんの考え方、いつも素敵だなって思います」「勇気もらいました。これからも応援してます」「ゲンキングさんの優しさがいっぱい伝わってきます!大好き!」など、反響が寄せられている。

出典:GENKING、誹謗中傷の声に本音 - モデルプレス


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“ニューキャマ系”マルチクリエーターとして活躍し、「やーよ」の決め台詞でブレイク中のGENKINGが、自身のセクシャリティーをカミングアウトした後の変化を明かした。

日々自身のブログでファンからの質問や相談に真摯に答えているGENKING。22日付のブログでも、同じセクシャルマイノリティーという立場で苦しむファンからの相談に回答した。

Instagramで人気を集めたことがきっかけに3月放送の日本テレビ系「行列のできる法律相談所」(日曜よる9時)に出演し、その際に恋愛対象が男性であることをカミングアウトしたGENKINGだが、「理解されないのでカミングアウトが怖い」という相談に対し、「確かに理解されない事も沢山あるよ。僕も未だに理解されない事もあるし」と共感。

しかし、「同じ境遇じゃない人に全てを理解されるなんて無理」と現実を見つめ、「僕はカミングアウトして、周りに認められたいって気持ちは全くなかったんだけど、自分の人生を自分らしく生きれる様になったかな」とその後の心境の変化を明かした。「理解してくれる友達には、もっと色んなことを相談できたり、素の自分を出せるのって凄く楽なんだって、3月1日にカミングアウトして僕は改めて感じました」とつづり、それ以来、全てがプラスの状況に傾いていったため、「本当にあのタイミングでカミングアウトして良かったと心から思う」と晴れ晴れとした様子を見せた。

◆「怖がる必要なんてひとつもない」力強くエール

また、同じ悩みを抱えるブログ読者に思いを馳せ、「そんなみんなに言いたいのは、怖がる必要なんてひとつもないよ!!ってこと」と力強く断言。今まで何十年も批判や偏見を恐れ隠してきたが、いざカミングアウトしてみるとそれを感じることはなかったと明かし、その理由を「自分が思ってる以上に、人は人の事なんか考えてないからね」と説明。「同じ悩みをもつみんなの未来がHAPPYであります様に」と祈りを込めてブログを結んだ。

出典:GENKING、カミングアウト後の心境の変化「全てを理解されるなんて無理」 - モデルプレス

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フリーアナウンサーの神田愛花(35)とタレント・GENKING(年齢非公表)が23日、「アインズ&トルペ新宿店」のオープニングセレモニーに参加した。

 同店舗は株式会社アインファーマシーズが手がけるコスメとドラッグのセレクトショップで、25日にオープン。オリジナルコスメブランド「Lip&Hips」を発売するほか、肌・からだ・心の全体的なケアをテーマにした「アユーラ」の商品を国内で初めて取り扱う。

 GENKINGとともにテープカットを行った神田は、店舗全体を見渡しながら「子供が生まれたら、母と私と3世代で来られたら楽しそう」と興奮気味。「建物自体も見た目が素晴らしいので、新しい待ち合わせの名所とかにもなりそう」と話していた。

 また、同店舗には「Interactive shop window LOOK」という装置も設置。最新トレンドメイクを施した顔のパネルが並び、訪れた客が気に入った顔にタッチするとお得なクーポンが発売される仕組み。そのクーポンをお店に持って行くと、従業員から自分のお気に入りの顔に変身させてもらえる上に、提案されたメイクセットをお得に購入できる。GENKINGは「画期的。女の子はワクワクだよね」と大喜びだった。

 なお、23日からは女優・多部未華子(26)が出演するCMも関東ローカルで放送される。

出典:芸能 : スポーツ報知

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