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“ネオイケメン”GENKING、レッドカーペット降臨で歓声 - モデルプレス
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 6日、都内で映画「ターミネーター:新起動/ジェニシス」(7月10日公開)のジャパンプレミアが開催。レッドカーペットゲストとしてイベントに出席したGENKINGは、ネイビーのロングドレスの着こなしで、シンプルなドレスに多数のアクセサリーで華を添えた。

会場に集まった観客からは「GENKINGー!」と歓声が。SNSでの人気はもちろん、最近ではテレビ番組にも多数出演中のGENKING。その人気ぶりを証明するかのように注目を浴び、手を振るなどして観客の声に応えていた。

JUJU新曲MVがリア充すぎる!美女モデルがビキニでサマーパーティー - BIGLOBEニュース
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 【モデルプレス】アーティストのJUJUが、夏の新曲「PLAYBACK」を7月8日にリリース。InstagramからブレイクしたGENKINGや美女モデルが出演する同楽曲のMVが「リア充すぎる」「こんな夏を過ごしたい」と反響を集める中、MVに出演するモデルのケリーアン、香川沙耶からモデルプレスにコメントが到着した。

気鋭の若手クリエイター・UTA氏がプロデュースした同楽曲は、これまでのJUJUのイメージを一新するエレクトロ色の強いダンスサマーチューン。MVは「ハッシュタグにときめく。完璧な“思い出”の撮り方」と題し、#(=ハッシュタグ)を通じて、この夏の思い出を最高の形で残すための「28の法則」を紹介。GENKINGをはじめ、モデルのケリーアン、香川沙耶、鈴木あや、スミス楓らがビーチを舞台に、夏を満喫する様子を「#DANCING」「#JUMP」といったハッシュタグと共に切り取っている。

◆ケリーアン&香川沙耶「完全にバケーション気分」

海に集まったビキニ姿の美女たちが、真夏の陽射しを浴びながら大はしゃぎ。美しい夕陽、華やかな花火に彩られたひと夏の思い出はまさに“リア充”そのものだ。MVでサーフィンも披露しているモデルのケリーアンは「MV撮影はすごく楽しくて、みんなでvacationに来てる気分でした!GENKINGもAyaちゃんも、友達みんなで出演できて、嬉しかったです」とコメント。“10頭身”美ボディをビキニ姿で惜しげもなく披露した「JELLY」モデルの香川も「楽しいメンバーで一緒にお仕事できて本当に幸せです!お仕事っていうことを忘れちゃうくらい楽しくて完全にバケーション気分でした!ありのままのさやで楽しめて、Happy全開!幸せいっぱい!!」と振り返っている。

GENKING、ヒゲの歌姫コンチータ・ヴルストと感激ツーショット! - IRORIO(イロリオ)
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7日、新型オネエタレントとしてブレイク中のGENKING(ゲンキング)さんが、Instagramにヒゲの歌姫コンチータ・ヴルストとのツーショットを公開し話題になっています。

コンチータ・ヴルストって誰?
コンチータさんは、オーストリア出身のドラァグクイーン歌手。幼い時に自分が同性愛者であることに気付いたそうです。

2007年には、本名の「トム・ノイヴィルト」と名乗り、男性としてオーディション番組に出場しています。

そして、2011年頃から現在のコンチータ・ヴルストとして活動を始め、2014年のユーロビジョン・ソング・コンテストでオーストリア代表に選出。

しかし、「反同性愛法」が成立したロシアなどから、コンチータさんのコンテスト出場に反対する声があがりました。

そういった政治的な圧力にも負けず、コンテストに出場したコンチータさんは、圧倒的な歌唱力で37カ国のトップとなり優勝を勝ち取ったのです。

コンチータさんは、7月1日に発売された日本デビューアルバム『コンチータ』のプロモーションで来日中。

今回の来日はプロモーションがメインのようですが、いつかどこかの会場で彼女の生歌を聴いてみたいですね。

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 マルチクリエーターのGENKING(年齢非公表)が28日、TBS系「サンデージャポン」(日曜・前9時54分)に出演。「サンジャポ西川会」のコーナーで、国会欠席問題から4月に維新の党を除名された上西小百合衆院議員(32)を“口撃”した。

 上西議員は男性秘書との旅行疑惑を否定した際、マスカラとアイラインばっちりの「パンダメーク」が話題になった。GENKINGは「メークって言うより、髪型。巻きの強さに性格が出てる」とバッサリ。「好感度を上げるには(髪をアップして)顔を出した方が良い」と助言した。

 また、上西議員は「結婚願望はすごいあります。でも、議員になってから全然出会いがない」と女性らしい悩みを告白。それでも「家庭菜園を全部枯らした」などと雑な性格を垣間見せる上西議員に対し、GENKINGは「(顔が)ピーマンみたい」と最後まで辛らつだった。




GENKING、上西議員を“口撃”「ピーマンみたいな顔」 : 芸能 : スポーツ報知

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GENKINGは年齢や本名は一切非公表ながら、そのモデル級のルックスに加え、抜群のファッションセンスでInstagramを中心に“謎の美男子”として話題に。今年3月の番組でオネェであることをカミングアウトし大ブレイク、以降は「やーよ!」というフレーズを連発する独特なキャラクターを武器に、「スッキリ!!」(日本テレビ系、月~金曜あさ8時)で新コーナーを開始するなど、活躍の場を広げている。

◆「サンジャポ」初出演で抜群の存在感を発揮

28日放送のTBS系情報番組「サンデー・ジャポン」(日曜あさ10時)に初出演したGENKING。「“ニューキャマ系”って何?」と興味津々で質問攻めにするレギュラーメンバー陣に対し、「日によって男だったり女だったりする。“おカマ系”っていうのはちょっと嫌なので“キャマたん”に」と定義の意味を解説したほか、「彼がいたんだって?」と問われると「別れちゃいました。8年間専業主婦をしてて、事実婚みたいな感じでずっと彼のために尽くしてきて。去年別れて、どうやって家賃払っていこうってなったときに芸能界に入った」と芸能界入りの経緯を明かした。

元恋人は男性俳優と公言していることについて追及が及ぶと、「ピーにしておきます。やーよ!」と詳細は語らず。その一方で、「今は(恋人は)いないですけど好きな方はいます。会社経営のイケメンさんですね。海が好きでちょっと黒い人が好き」と最近の恋愛事情についてはオープンにした。

◆男性を虜にする&浮気を見破るテクニックを伝授

GENKINGは番組内のロケ企画「サンジャポ西川会」にも参加。過去に交際してきたのは全員ノンケ(=女性が恋愛対象)だったというが、男性を振り向かせるテクニックについて問われると「全部やりたくて。お風呂に入るときはタオルとパンツを置いておく。彼が帰ってくるときには家でご飯を5品ぐらいつくって待ってる」と健気な姿勢を明かす一方で、「つけあがって浮気ばっかりされてたんですよ!」とマイナス面もポロリ。

しかし、浮気を見破る方法があるといい、「怪しいなって思った日に、『ねぇ絶対いいことあったでしょ』ってまず言う。『何もないよ』って絶対言うので、そこで『良かった。絶対浮気してると思った』って言うんです。そこで笑顔になったり、『そんなことしてるわけないじゃん!』って言ったら大体してます」と持論を展開。「本当にしてなかった場合は『なんでそんなふうに疑ってくるの?』って(怒りになる)」と体験談を交えながら、西川史子らに恋愛のコツを伝授する場面もあった。



“ネオイケメン”GENKING、最新の恋愛事情&男性を振り向かせる方法を明かす - モデルプレス

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 ブレーク中のマルチクリエーター・GENKING(年齢非公表)が28日、TBS「サンデー・ジャポン」(日曜前10・00)に生出演。8年間、専業主婦をし、男性と事実婚の状態にあったことを明らかにした。

 「ずっと彼のために尽くしてきて。で、去年、別れて。どうやって家賃払っていこうかなってなった時に芸能界に入ったの。彼氏?今はいないですけど、好きな方はいますね。会社経営のイケメンさんです。海が好きで、ちょっと(肌が)黒い人が好き」と恋愛事情を語った。



GENKING 8年間の事実婚を明かす 昨年破局し芸能界入り ― スポニチ Sponichi Annex 芸能

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【モデルプレス】“ニューキャマ系美男子”として人気を集めるタレントのGENKINGが、突発性難聴を患っていることを告白した。

GENKINGは年齢や本名は一切非公表ながら、そのモデル級のルックスに加え、抜群のファッションセンスでInstagramを中心に“謎の美男子”として話題に。最近は「スッキリ!!」(日本テレビ系、月〜金曜あさ8時)で新コーナーを開始するなど、テレビ番組でも活躍。元恋人は男性俳優だと公言しているが、自身をおネエ系ではない“ニューキャマ系”と定義し、「中性的なトップになりたい」と表明。「やーよ!」というフレーズを連発するなど、独特なキャラクターで注目を集めている存在。

◆病気を告白「殆ど聞こえないの」

普段からブログにてファンからの悩み相談に積極的に答えているGENKINGは、10日と11日付のエントリーで病気の苦しみを吐露したファンに対して「うちも病気持ちな家族ばかりだから、辛さは痛いほど分かるよ」と返答。「僕自身、メニエールに突発性難治で左右は殆ど聞こえないの」と続け、病気を患っていることを打ち明けた。『突発性難聴』とは突発的に聴力が低下する原因不明の疾患で、耳鳴りや強いめまいを伴うことが多い。

2記事に渡り病気の詳細をつづったGENKINGは、「病気になり1年間は聞こえ方にバランス感覚がうまくつかめなくて、真っ直ぐ歩け無かったり、大好きなクラブも耳栓を付けて行ってたの笑」と当時を回顧。「(発症して)即入院で、首に毎日血流を良くする注射をし、高圧酸素治療をし、それでも左はほとんどダメ。毎日セミが鳴いてるような耳鳴りがする。耳鳴りって聞こえない音域が耳鳴りするから、右はセミのミンミンミンみたいな耳鳴り、右は高音のキーンが常になってる」と症状を説明した。

現在も「だから、僕もよく人の言葉を聞き返したりしちゃう笑」といい、「ましてや、こんなキャラだから人の話を聞いてないと思われがちだけど、意識してないと耳に入ってこないんだよね」とバラエティ番組で見せるお茶目なキャラクター故の悩みを告白。完全に耳が聴こえなくなる可能性もあるため、不安に思うこともあるそうだが「いつなるか分からない事を不安に生きるより、毎日を楽しもうと思って今は生きてます」と前向きに病気に向き合っていることを明かし、ファンを勇気づけた。



GENKING、突発性難聴の苦悩を告白 - BIGLOBEニュース

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